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今日も波に揺られて海を漂う。

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あめ

Author:あめ
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2016年4月からオーストラリアワーホリ中。

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2011. 10. 30

□■マガジン展■□~看板~

できました!

できたよ

母とあきと姉の合作!

うちは素材を組み合わせただけ。

それぞれの味が

見事に調和する不思議。

かいてくれた母とあきと姉

そして印刷をしてくれた父に感謝。

本当にありがとう!

看板


もちろんどなたでも入場可です。↓
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2011. 10. 29

カット&カラーしたよん

取り急ぎ

ばばばっと

写真のっけまっす。

髪切りました!

左

じょろり。

後


髪染めました!

右

ちらり。

右ちらり

青空の下だと

また素敵な色。

青空



さっぱりぃ。↓
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2011. 10. 25

ラジオ収録してきたよ

今度は

初ラジオ出演!

関パレのトップ☆スターとして

FM COCOLO さんの Friday amusic の

収録に行ってきました。

ちなみに放送は

10月28日(金)と11月4日(金)のAM10:00~10:30でし。

いやー楽しかった!!

ラジオってこんな感じなのね。

スタジオ

そのような貴重な経験をさせて頂き

本当に感謝感謝です。

収録しました

もう最近こればっかりです。

そして

収録を終えて帰宅した直後

母が我が家に。

たくさんの食材と

マガジン展のポスターをパネル貼りしてくれたものや

他にも大学祭で使うもろもろを持ってきてくれました。

マガジン展のポスター

もうねー

成功するとしか思えない(笑)

こなきゃ損だよ!

ホントに!

どこからその自信がくるのかって思うけど

それはもう関わってくれる方々がみな

魂を込めてるからなんだと

それで自信を持たないわけがないと思えるほど

本気だからだと思う。

取り急ぎ

そんな報告。


わくわく。↓
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2011. 10. 24

□■マガジン展■□~進捗状況~

ブログの更新

どんどん減ってることを自身も感じています。

しかしその分の言葉たちが

あと2週間をきった学祭展示に注がれてるだけなのです。

言葉を探し

選び

決まったらあとは

その言葉に託すだけなのだけれど

読み返してみれば

そのときの自分によって変容を続けるため

いつまでたっても

完成というものがありません。

まるで絵を描く人が

何度も

何年も同じ作品に手を加え

それでも完成を向かえないかのようです。

だから結局

いつもぎりぎりになってしまうのねうちは。

今年の学祭では

うち以外の人も展示させてもらうことから

一層言葉に配慮するため

なおさらなのです。

でもその「配慮」というのは

その言葉によって

誰かを傷つけないかとか

誰かが攻撃しないかとか

もうそんなものではなく

ただ自分が気持ちよく表現できるところを

言ってみれば自分自身がいかに素直な心でいられるかを

配慮しているのであります。

学祭の進捗報告するのであれば

「一生懸命やってます!」

の一言です(笑)

「えいっ!」

で終わるもろもろを

「まだまだっ!」

にしている今。

一日に使える言葉のキャパを

日々使い果たしながら

それでも楽しみながら

準備してます。

今年もたくさんの人が来てくれるといいな。

うち以外の人も

写真や言葉や絵によって

それぞれに思いを込めて作り上げている

そんな展示なのですよ今年は。

だからうちも

思わず自身が主催者であることを忘れてしまうのですよ。

一日一日を大切に

一日一日を楽しみながら

過ごしている今です。


今日も使い果たしますた。。↓
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2011. 10. 20

そう思われたらその程度の自分

「なんでそんなに上から目線なの?」

「自分は相手を知りたい。

でも自分は自分をみせない。

せこいよ。」

不意に始まる長い夜。

悲しいけど

そう思うなら

きっとそうなんだよ。

鋭い言葉に

立ち向かうことを避け

ただ刺されるだけ。

八つ裂きにされるような

そんな感じだった。

一方で

それを自身は望むあき。

でも

同じようにうちはそんな言葉をかけることは

今はどうしてもできないんだ。

心身を酷使してきたあきに

なんでうちまでしなければならないのか

それがわからない。

そう勝手に思って望みに添わないのは

うちがあきを理解していないって

何よりの証拠に感じられてしまうのかもしれないけど。

あきから投げかけられる質問の多くは

うちは自分なりの答えがあって

「石橋を叩いて渡る」

その叩く作業を

二重にしているようなそんな感じで

だからあきは絶えずしてくれているのかと

そう思ったりもする。

「誰もしないからする」

と言うあき。

そして自身に対しても

「誰もしてくれないからして欲しい」

と望むあき。

でも

少しばかり叩いてみようかとしてみれば

叩ききる前に

事は終わってしまう。

だから叩こうとすることすら

うちはやめてしまった。

ごめんね。

本当に

本当に望むなら

声を荒げてでも

思わず襟を釣り上げてでも

立ち向かってもいいのだけれど

愛する人を傷つけるのは

何よりもしたくないことなんだ。

愛する人を失うのも

同上。

どこか危うさを感じるあきに

安心して望みに添うことは今はまだできない。

ただ一つだけ言わせてもらえば

言葉は選んだ方がいいよ。

うちだから大丈夫だと

使った言葉なのだろうけど。

尖らせることも

丸まらせることもできるのならば

後者の方が

相手は返す言葉に武器も防具もいらない。

ふぅ

また

上から目線・・・か。

「上」も「下」もなく

あるのは「学び合い」だと思ってるつもりなんだけど・・・ね。

ふぅ。


日々鍛錬。↓
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2011. 10. 18

□■マガジン展■□~経緯・目的~

けほけほ。

ふー

喉の調子が悪ス。

さてさて

忙しい合間を縫って

マガジン展のことを少しずつ書いていきまふ。

まずはまたまた今年もしようと思ったわけ。

もちろん昨年開催を終えた時点で

来年もやろうとそう思ってました。

それはブログ展での成功と

今まで感じたことのないほどの楽しさと幸せと感謝・・・

などなど。

純粋にそれをもう一度感じたいと

大学最後の年に思いっきり楽しみたいと

そういう思いが第一理由。

てか・・・ほぼそれしかないかな。

んじゃ何をやろうかと。

昨年からカミングアウトを始め

色々と動いてみて色々な人の声を聞いてみて

しばしば気になっていた言葉。

「えましか知らない」やら「他にはどんな人がいるんだろう」やら

うち以外の人にも興味を持ち始めた周囲。

そこに需要を感じたため

次はうち以外の人にスポットをあてようと。

昨年はとことんうちのことばかりだったこともあったし

うちを切り口にそうやって視野を広げていければとも思うし

何かしら感じる当事者と当事者じゃないという感覚に存在する距離を

縮めたり繋げられるのは自分だと思ったこともあって。

内容が決まったところで

んじゃどういうスタイルでいこうかと。

考えた結果

ブログ展からの流れも考え「マガジン(人)展」と命名。

結局紙面での展示になってしまうのだけれど

色んな人がいるんだよ

って視覚を通してその一部をわかりやすく感じてもらえるかと。

もともとは性の多様性をテーマにして考えていたんだけれど

そのスポットを当てさせて頂ける人と話し

そしてうちが感じたことを発信しようとしてみれば

もはや性というものは入口にすぎず

テーマも二転三転。

ようやく最近落ち着いたところであります。

多様なものを感じた先に

何を感じるのか。

うちの言葉不足もあって

うちの理解もまだ追いついてないところでもあるから

上手く言葉にできないのだけれど。

とにかく

来てくれた方が紙面を通して

自分に感じたことを何より大切にしてもらえるような

そんな展示ができたらいいなーと思っています。

ブログ展と同様

マガジン展も

・・・というかいつだってうちは

主役は見てくれる人だったり聞いてくれる人だったり。

つまり受信者。

その人。

それぞれの自分。

そう

うちはただの鏡であったり

鏡の設置者であったり

そんな程度にすぎないのです。

ある人を前に

その人を感じ

そして自分を感じる。

それが大事だとうちは思うので。

ちなみに

「続・ブログ展」は

実は当初は予定してなかったのだけれど

母のブログをぜひ昨年の来場者にも届けたいと

そう思い開催するに至りました。

なので昨年にも増して

教室にぎゅぎゅっと色々を詰めて

小さな教室から広がる大きな世界を作りたいなーと

そう思っています。

物質的な空間を超えて。

心理的な距離を超えて。

あらゆる線を超えて。

超えた先にあるものは?

なんだろね。


楽しみにしててね。↓
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2011. 10. 13

アンテナ貸してください

大学で出会って

それからずっとそばで

ときにはうちが独りになりたくて

何も言わず勝手に距離をとったときもあったけれど

それでもずっと見守ってくれていた

そんなどぅりから昨夜メールが届いた。

「leccaのファミリアって曲いいね(はぁと)」

ってただそれだけ(笑)

早速見たよ。



しっかりビアン要素も入ってるね(笑)

でも何より「ファミリア」って言葉が

今のうちにどんぴしゃでしっくりくるね。

どぅり

わざわざ教えてくれてありがとう。

自分だけでは

とても張ってられないアンテナを

周囲の人によって至るところに張り巡らせる。

もちろん

自分で情報をキャッチ&スローできればいいんだけど

でも関心を持ってもらい

「共に生きる」ということを考えるならば

むしろ積極的に周りに頼りたいところ。

だから

自分もアンテナを張りつつ

周囲のアンテナも借りつつ

電波を送り合って

世界を広げ合いたい。

そういえば最近

色んな所で虹のデザインが使われているのを

妙に目にするのはうちだけかな。

うちが気にするようになったから

認識できるようになっただけなのかな。

大々的なので言えば

大阪マラソンのHPや九州新幹線のCM↓とかね。



虹って

純粋にしゃれおつやね。

波がきてるよね。

そんな波にのりたい・・・関パレ。

とうっ!

きい


御堂筋を虹色に!↓
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